2009年01月08日

第18回 はるな梅マラソン 参加者募集 3/8

参加してわかる 榛名のやさしさ!
榛名のすそのにただよう 梅花の香りと走ろう!

 清流「烏川」の瀬音を聞きながら走るハーフコースと真っ白な梅の花畑の中を抜ける走りごたえのある、いろいろなコースがそろっています。会場では、温かいなめこ汁や甘酒のうれしいサービスがあります。都心からも日帰りで十分参加でき、県外、遠距離の参加者も年々増えています。


日時:3/8(日)※雨天決行
   受付時間 7:30〜9:00 開会式 9:00〜 閉会式 12:40〜
会場:高崎市内(高崎市上里見町・榛名文化会館エコール前広場)
   コース:文化会館エコール前広場発着コース
【参加資格】
●健康な者
  • 親子ペアの部の子どもは、小学校6年生までとします。
  • 一般の部への出場は、中学卒業以上とします。
  • 18歳未満の方は、保護者の同意が必要です。
  • ペアを除き、1人1種目のみとします。
  • 年齢は、大会当日を基準とします。

    申込締切:1/31(土)※必着

    募集人数:3,000名(定員になり次第締切)

    【種目・スタート時間・参加】
  • ハーフマラソン…スタート9:45 参加料2,500円
  • 11km…スタート10:05 参加料2,500円
  • 5km…スタート10:05 参加料2,500円
     ●中学生男子の部は1,000円
  • 2km…スタート10:05 
     ●小学生男子・女子(4年生以上の部)…参加料1,000円
     ●親子ペア・夫婦ペア…参加料3,500円
  • 3km…スタート12:00
     ●中学生女子の部…参加料1,000円
     ●一般女子(高校生を除く)の部…参加料2,500円
     ●スポーツウォーキングの部…参加料2,000円
    ※詳しくはなどお問い合わせ下さい。

    【表彰】
  • 各部(ウォーキングを除く)とも8位まで賞状、賞品、3位までトロフィー、4〜8位まで楯の授与
  • 参加者全員に参加賞(Tシャツ、梅製品)
  • 完走者全員に完走証を贈呈(即時発行)

    【その他】
  • 1.ナンバーカード、Tシャツは、当日受付で交付いたします。
  • 2.スポーツ傷害保険は、主催者で加入します。
  • 参加者は、競技役員・警察関係者の指示に従ってください。
  • 駐車場は、榛名中学校校庭となっております。(会場まで徒歩10分)

    【申込方法】
  • インターネット http://runnet.jp/
     エントリー手数料 200円
     支払方法:コンビニ・クレジットカード払い・口座引き落とし(RC会員のみ)
  • 最寄りの郵便局窓口より郵便振替用紙にてお申し込み下さい。
     支払手数料:120円 郵便局窓口でエントリーと支払いとが同時に出来ます。


    ◇詳しい内容や大会に関するお問い合わせ先◇
     高崎市教育委員会榛名教育課榛名体育館内
     TAKASAKI CITY はるな梅マラソン実行委員会事務局
     TEL 027-360-8111 FAX 027-374-8288
      平日 8:30〜21:00 休館日(火曜日)を除く
     http://www.city.takasaki.gunma.jp/shisho/haruna/index.htm

    ◇RUNTESに関するお問い合わせ◇
     ランナーズ
     TEL 03-3714-1311
     月〜金 9:30〜17:30 祝祭日休み

      

  • Posted by ちいきしんぶん at 14:27参加者募集

    2009年01月07日

    新春企画 焼まんじゅうろうが行く

    2009/ 1/ 9号ちいきしんぶん掲載


    上州名物「焼まんじゅう」ができるまで
    生まれは関東、上州です。大利根の清き流れに産湯をつかい、からっ風で育てられ、義理と人情のためならば、ガブッと焼きまんじゅうをほおばって、悪を憎んで弱きを助け西東。あま辛みそダレの股旅野郎とは、おいらのことよ。姓は焼き、名はまんじゅうろう。以後、お見知りおきのほど、よろしゅうお願い申し上げます。


      
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    Posted by ちいきしんぶん at 12:102009年・特集記事

    2009年01月06日

    箕輪城シンポジウム 2/8

    SYMPOSIUM MINOWA - CASTLE

    日時:2/8(日)開場9:30〜
    会場:高崎市文化開館ホール
    参加費:無料(別途資料代 希望者のみ:500円)
    定員:701名
    ◎申込み不要
    ※会場及び周辺には食堂・レストラン・コンビニ等はありますが、数が少ないために昼食はなるべく各自ご準備願います。

    【プログラム】
  • 9:30〜 開場
  • 10:00〜10:10 挨拶
  • 10:10〜11:10
     記念講演「地域を活かした史跡調査」
     本中 眞氏(文化庁主任調査官)
  • 11:15〜12:00 
     基調報告「箕輪城跡発掘調査成果と今後の箕輪城跡」
     市職員
  • 12:00〜13:00 昼食
  • 13:00〜14:00
     基調講演「長野氏の箕輪城」
     峰岸 純夫氏(東京都立大学名誉教授)
  • 14:05〜15:05
     基調講演「井伊直政時代の箕輪城」
     中井 均氏(聖泉大学非常勤講師、NPO法人城郭遺産による街づくり協議会理事長)
  • 15:05〜15:20 休憩
  • 15:20〜16:30
     シンポジウム『箕輪城跡の調査成果と今後の箕輪城跡』
     コーディネーター 小野 正敏氏(国立歴史民俗博物館副館長)
     パネラー 本中 眞氏、峰岸 純夫氏、中井 均氏
  • 16:30 閉会

    ■シンポジウム関連事業
     箕輪城跡現地見学会・箕輪城跡を箕輪城語り部ボランティアがご案内します
     日時:2/7(土)10:00〜14:00 (説明は30分ごと)
     集合場所:箕輪城跡虎韜門駐車場 ※雨天決行
     参加費:無料
     申込:不要

    ■シンポジウム関連展示
     前橋・高崎連携事業
     「東国千年の都ー前橋・高崎の中世を歩く」
     ※箕輪城の時代(中世)を中心とした前橋・高崎の出土遺物の展示
  • 高崎会場「高崎シティギャラリー2階 第6展示室」
     期間:1/31(土)〜2/9(月)9:00〜18:00
  • かみつけの里博物館
     期間:2/22(日)〜5/31(日)9:30〜17:00(入館は16:30まで)

    【箕輪城の歴史】
     西暦1500年頃に関東管領山内上杉氏を支えた長野氏が城築し、業尚、憲業、業政、業盛の4代にわたり長野氏の本拠になります。長野氏は業政の代に全盛期を迎えますが、永禄4年(1561)から始まる武田信玄の西上野(群馬県西部)侵略では、長野氏と同盟関係を結んでいた諸城が次々と落とされ孤立無援の戦いを強いられていくことになります。その後6年間に及ぶ信玄の侵攻を幾度となく防ぎましたが、永禄9年(1566)に難攻不落と伝えられる箕輪城は落城します。
     落城後、箕輪城は武田、織田、北条の各氏が重臣を配置し、西上野支配における中核の城としての地位が確立されていきます。
     天正18年(1590)、北条氏が豊臣秀吉に滅ぼされると、徳川家康の四天王として知られる井伊直政が城主となります。井伊直政は、越後の上杉、東信・北毛の真田氏を牽制するため、家康の家臣としては催行石高の12万石で箕輪城に入りますが、慶長3年(1598)、和田の地に高崎城を築き、箕輪城は廃城となり、約100年間の歴史の幕は閉じます。

    【箕輪城跡の保存整備事業】
     箕輪城跡は戦国時代の西上野を代表する城郭後として昭和62年に国史跡に指定されました。平成10年度からは、史跡整備に向けた発掘調査を進めてきました。調査の結果、戦国時代んいおける関東地方の城郭としては最大規模となる門跡や石垣が検出されるなど多くの成果が得られております。今後はこうした調査成果をもとに、史跡公園を推進していく予定です。

    ◇お問い合せ先◇
    高崎市教育委員会文化財保護課
    TEL ky-bunkazai@city.takasaki.gunma.jp


      

  • Posted by ちいきしんぶん at 18:00お知らせ

    2009年01月06日

    2009 土と日の里 工芸作家展 1/8〜13

    藤岡市の土と日の里公園では、園内の体験工房作家の作品展を行います。染色・陶芸・ガラス・竹細工・瓦工芸の作家による様々な工芸作品を展示する予定です(一部体験教室生徒の作品も展示されます)。

    日時:1/8(木)〜13(火)10:00〜17:00
    会場:ららん藤岡「花の交流館」
    入場料:無料

    【土と日の里公園体験工房】
  • 「彩匠庵」中田 正幸氏(染色)
  • 「陶房・笹舟」石塚 奇仙氏(陶芸)
  • 「こもれびがらす工房」高木 健治(ガラス)
  • 「八木竹細工店」八木三四郎氏(竹細工)
  • 寺田茂重郎氏(瓦工芸)

    また期間内には陶芸・瓦工芸作家による創作実演・染色・竹細工作家による工芸体験コーナーも実施する予定です。詳細はお問い合せください。

    瓦工芸作家実演:1/10(土)10:00〜13:00
    陶芸創作実演:1/10(土)13:00〜16:00
    染色体験:1/11(日)10:00〜15:00 料金300円〜
    竹細工体験:1/12(月)10:00〜15:00 参加料200円〜
    ◎申込みは当日会場で

    ◇お問い合せ先◇
    土と日の里公園
    TEL/FAX 0274-28-0385  

  • Posted by ちいきしんぶん at 11:20おでかけ情報・1月

    2009年01月05日

    高崎・安中地域文化フェスティバル 1/16・17/18

    第32回 県民芸術祭参加 高崎・安中地域文化フェスティバル
    (第11回 市民文化フェスティバル)

    【展示部門】
    期間:H21.1/16(金)〜18(日)
    時間:9:00〜16:30(最終日のみ15時まで)
    会場:安中市文化センター(安中市安中3-9-63)
    ※入場無料

    ■出展団体
  • 安中市文化協会安中支部
  • 安中市文化協会松井田支部
  • 高崎市書道協会
  • 高崎市華道協会
  • (社)日本盆栽協会新高崎支部
  • 高崎市文化協会倉渕支部
  • 高崎市文化協会箕郷支部
  • 高崎市文化協会群馬支部
  • 高崎市文化協会新町支部
  • 高崎市文化協会榛名支部

    【舞台部門】
    日時:H21.1/18(日) 開場9:30 開演10:00
    会場:高崎市文化会館(高崎市末広町23-1)
    ※入場料無料

    ■出演団体
    ー前半の部ー
  • NPO法人三曲合奏研究グループ
  • 群馬三曲協会
  • 高崎華扇柳日本舞踊研究所
  • 花柳柳くれない会
  • 文化振興扇生CLUB
  • 日本舞踊香紋流
  • 高崎能楽会
  • 高崎邦楽舞踊協会
    ー後半の部ー
  • 群馬県民謡連盟 高崎支部
  • 高崎民話を語る会
  • 高崎市吟剣詩舞道連合会
  • 高崎市文化協会榛名支部
  • 高崎市文化協会群馬支部
  • 高崎市文化協会新町支部
  • 琴城流大正琴群馬愛好会 高崎支部
  • 高崎市文化協会箕郷支部
  • 高崎市ハーモニカ協会
  • 高崎市民音楽連盟
  • 高崎市文化協会倉渕支所
  • 高崎市吹奏学連盟
    ※出演の順番・時間等は変更になる場合があります。

    ◇お問い合せ先◇
    高崎市文化課 TEL 027-321-1203
      

  • Posted by ちいきしんぶん at 14:00ちいきの話題

    2009年01月05日

    講演会:「コンパクトシティと中心市街地活性化」1/28

    中心市街地活性化講演会「コンパクトシティと中心市街地活性化」

     中心市街地活性化の先進事例を県内各地のまちづくりに活かしていただくことを目的に、コンパクトシティによる中心市街地活性化に取り組んでいる青森市から商店街活動リーダーを招いて講演会を開催します。

    日時:H21.1/28(水)14:00〜16:00
    会場:群馬県庁ビジターセンター(2階)
    演題:「コンパクトシティと中心市街地活性化」
    講師:加藤 博氏(青森市新町商店街振興組合副理事長・青森市中心市街地活性化協議会タウンマネージャー・青森市街づくりあきんど隊隊長。中心市街地商業活性化アドバイザー((独)中小企業基盤整備機構登録))

    募集定員:100名(先着順)
    参加費:無料
    参加方法:FAX・郵送・Eメールのいずれかで【氏名・住所・電話番号】を明記してお申し込み下さい。

    申込締切:H21.1/27(火)

    ◇お申込・お問い合せ先◇
    群馬県産業経済部商政課
    〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
    TEL 027-226-3342
    FAX 027-223-7875
    E-mail  shouseika@pref.gunma.jp


      
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    Posted by ちいきしんぶん at 09:30講演会

    2009年01月04日

    「平成21年度厚生労働行政モニター」募集

    厚生労働省では、福祉、医療、年金、働く環境の整備など国民生活に密着している厚生労働行政について、ご意見などをお寄せいただく厚生労働行政モニターを募集しています。

    ■応募案内の概要(参考)
  • 厚生労働省が担当する政策(テーマは自由)について具体的なご意見・ご要望などの報告
  • 厚生労働省から提示される行政課題についてのご意見やご提言などの報告
  • 厚生労働省から依頼するアンケート調査への回答

    募集人員:全国で504人

    依頼期間:H21.4/1〜H22.3.31
    応募資格:厚生労働行政に関心を持つ20才(H21.4.1現在)以上の日本国民
    応募方法:必要事項を記入の上、以下の方法で応募
  • はがき 〒100-8916(住所記入不要)
           厚生労働省大臣官房総務課広報室 厚生労働行政モニター担当 行 
  • FAX 03-3595-2394  厚生労働行政モニター担当 行 
  • E-mail 厚生労働省ホームページのメールフォームから 

    必要事項:【氏名(ふりがな)・性別・生年月日・年齢・住所(郵便番号)・電話番号・職種・勤務先の名名称・役職名・各種モニター経験の有無・モニターを知ったきっかけ・モニター応募の抱負(100字程度)など】

    募集期間:H21.1/5(月)〜1/16(金)※当日消印有効
     ※選考結果はH21.3月中旬頃までに対象者に直接連絡

    ◇お問い合せ先◇
    健康福祉部健康福祉課・産業経済部労働政策課
    TEL 027-226-2517
    FAX 027-243-2670
    E-mail kenkoufuku@pref.gunma.jp

      

  • Posted by ちいきしんぶん at 13:00お知らせ

    2009年01月03日

    第6回 豊田一男作品展「未来への警告」1/8〜14

    第6回 豊田一男作品展 未来への警告ーWarning to the futureー

    期間:H21.1/8(木)〜14(水)
     開館時間:9:00〜16:30(入館は16時まで)
    会場:高崎市倉渕支所3階 会議室3

    画伯の画風にもっとも大きな影響を与えたのは2度にわたる戦争への出征でした。戦争後は自身の戦争体験を踏まえ、ハンセン・核兵器・環境問題を終生のテーマとして描いてきました。
     戦争の悲惨さや環境汚染の恐ろしさなど未来への警告をメッセージとして描いた作品を紹介いたします。


    ◇お問い合せ先◇
    高崎市倉渕支所 地域振興課
    〒370-3492 高崎市倉渕町三ノ倉303
    TEL 027-378-3111(代表)
      

    Posted by ちいきしんぶん at 16:10ちいきの話題

    2009年01月02日

    第15回群馬学連続シンポジウム「伊藤信吉と群馬」1/31

     県立女子大学では、地域貢献の充実の一環として、学外及び県内外の有識者の協力・参加を得ながら、様々な分野の知を結集・共有しつつ学際的に群馬の来し方行く末を考える「群馬学」の確立にむけた取り組みを展開しています。
     本年度3回目となる第15回群馬学連続シンポジウムは、群馬を代表する詩人、伊藤信吉氏にスポットをあて、氏と近現代詩の世界に造形の深い方々をパネリストに迎え、「伊藤信吉と群馬」のテーマで開催します。
     また、シンポジウムの合間に、地元の小中学生からなる「にしきの少年少女合唱団」によるわらべ歌の披露も予定しています。
     
    日時:H21.1/31(土)13:00〜16:15
    会場:群馬県立女子大学講堂(佐波郡玉村町上之手1395-1)
    テーマ:「伊藤信吉と群馬」
    【内容】
     「伊藤信吉と群馬」
    ■パネリスト
  • 岡田 芳保氏(群馬県立土屋文明記念文学館長)
  • 澤 正広氏(福島大学教授)
  • 藤井 浩氏(上毛新聞社)
  • 篠木れい子氏(群馬県立女子大学教授)

    ■司会
  • 権田 和士氏(群馬県立女子大学准教授)

    ■わらべ歌
  • にしきの少年少女合唱団

    参加費:無料

    申込方法:郵便・電話・FAXまたはE-mailにて【シンポジウム参加の旨・住所・氏名・電話番号】をお知らせ下さい。 

    ◇お申込・お問い合せ先◇
    県立女子大学事務局教務係
    TEL 0270-65-8511
    FAX 0270-65-9538
    E-mail daigaku@pref.gunma.jp  

  • Posted by ちいきしんぶん at 14:10参加者募集

    2009年01月01日

    高崎城遺跡後現地説明会 1/12

     現在発掘が進められている高崎城遺跡の調査の成果をご覧いただきます。
    高崎城の本丸を囲む巨大な堀や、当時の武士の生活を思わせる井戸など多くの施設の他、家紋を付けた鬼瓦などが発見されています。
     新しい年の初めに、ご家族そろって古き良き時代に想いを馳せてみてはいかがでしょうか。

    日時:H21.1/12(祝・月) 10:00〜15:00
    説明:10:00〜・11:00〜・12:00〜・13:00〜・14:00〜(計5回)
     担当者による現場内を巡回しての説明及び出土遺物の解説。
    場所:高崎城遺跡発掘調査現場(高崎市高松町5番地)
     高松中学校の南側、もてなし広場(旧高崎市役所跡地)の西側

    ※小雨決行
    ※場内には駐車場がありませんので、車にて来場の際には近隣の有料駐車場をご利用下さい。

    【調査概要】
    御城内外惣絵図(文化7年6月・櫻井一男家文書)によれば、今回の調査地点の西には本丸を囲む堀と榎郭(えのきぐるわ)を囲む堀が、東には二ノ丸を囲む堀が点在している。現在までに高崎城の本丸を囲む堀と榎郭を囲む堀が調査されたが、本丸を囲む堀は今回が初めての調査となる。本丸を囲む堀は、幅約24m、深さ約8mの巨大なもので、高崎城廃城後、この知が陸軍の施設として利用されていた時代に埋め戻された。ここからは、高崎城最後の城主である松平(大河内)氏の家紋である浮線蝶(ふせんちょう)に十六菊(じゅうろくぎく)を描いた鬼瓦が発見された。本丸を囲む堀の南と北には、高崎城築城以前の中世に掘られた規模の小さな堀があり、この中からカワラケと呼ばれる素焼きの土器や内耳鍋(ないじなべ)、石製の五輪塔(ごりんとう)の一部などが発見された。今回の現地説明会では本丸堀の鬼瓦を含めこれらの遺物も公開する。

    ◇お問い合せ先◇
    高崎市教育員会文化財保護課
    TEL 027-321-1292
    当日のお問い合わせ
    高崎城遺跡
    TEL 

    Posted by ちいきしんぶん at 14:00ちいきの話題

    2008年12月31日

    群馬県危機管理フェア 1/16・17

     災害・テロ・新型インフルエンザ等県民生活の安全安心を脅かす危機事案については、県民の方々に各種の情報や対処方法について正しく理解してもらうことが重要です。
     そこで、本年度から危機管理対策の一環として、各種講演会及び自衛隊、警察、消防等の期間が保有する防災・救助装備資機材の展示を行い、県民の方々の防災を始めとする危機意識の高揚を図ることを目的として「群馬県危機管理フェア」を開催します。

    開催期間:H21.1.16(金)・17(土)10:00〜18:00
     ※17日は16時まで
    会場:講演会 群馬県庁2階ビジターセンター
       危機管理展 群馬県庁1階県民ホール(北側)・県民広場(屋外)

    【内容】
  • 講演会(16日)
     第1部(11:00〜12:00)
      演題:「新型インフルザについて」
      講師:群馬県健康福祉部保健予防課感染症危機管理室長 津久井 智氏
     第2部(13:00〜15:10)
      演題1:「防災情報の利用」
      講師:前橋地方気象台長 渡辺 志伸氏
      演題2:「地球温暖化の現状と対策」
      講師:群馬大学教育学部準教授 西薗 大実氏
     第3部(15:30〜16:45)
      演題:「テロの驚異について」
      講師:防衛省自衛隊群馬地方本部長 浦野 重之氏

  • 危機管理展
     屋内展示(1/16・17)
     ・参加機関各ブースにおける写真パネル、防災・救助装備資機材等の展示
     ・災害用備蓄物資の即売コーナーの設置
     屋外展示(1/17)
     ・地震体験車による地震疑似体験
     ・参加機関の保有する災害用特殊車両等の展示
     ・警察犬による災害救助訓練

    【参加機関】陸上自衛隊第12旅団、自衛隊群馬地方協力本部、前橋地方気象台、高崎河川国道事務所、利根川水系砂防事務所、群馬県警察本部、前橋市消防署、災害ボランティアぐんま、群馬県(危機管理室、消防保安課、消防学校、NPO・ボランティア推進課、保健予防課) 

    ◇お問い合せ先◇
    総務部危機管理室
    TEL 027-226-2244 
    FAX 027-221-0158
    E-mail  kikikanri@pref.gunma.jp
      

  • Posted by ちいきしんぶん at 13:10お知らせ

    2008年12月30日

    PR:初詣 二年詣り 高崎観音 慈眼院


    新年初護摩
    日時 1月2日(金)・3日(土)11時〜・13時30分〜・15時〜
    場所:慈眼院(高崎市石原町2710)
    護摩料:3,000円〜。お札・お守り・日めくりカレンダー付。
     毎年大勢の参拝客で賑わう慈眼院 毎年大勢の参拝客で賑わう慈眼院では、新年2日より大護摩を修行し、無病息災や家内安全など祈願している。元旦は、午前12時より新年の幕開けを祝い、開運招福を祈念した5円玉のたね銭を5,000個配る。このたね銭は、一年間お財布の中に入れておくと、福がやって来るという縁起物。二年参りの方先着1,000人には、甘酒が無料でふるまわれる他、護摩だんご(2日のみ)、おでん・甘酒などの屋台の出店もあるそうだ。
     参拝例を紹介すると、白衣大観音には、家内安全・無病息災を中心に祈願。慈眼院本堂本尊「聖観世音菩薩」には、開運厄除け祈願。大師堂本尊「弘法大師」及び大師堂前の「虚空蔵菩薩」には、合格祈願・学業成就など智慧を授かるよう祈願。そして、白衣観音裏手の光音堂本尊「聖観音」別名「一願観音」は心願をひとつ叶えてくれる。とくに縁結びにご利益があるというので、良縁成就、恋愛成就をおねがいしてみよう。
     11時〜2時頃迄、観音様の胎内を拝観できる。(有料)
     目にすることはできませんが、5月に奉納された七頭の龍神、五色龍王からは商売繁盛・開運招福の功徳をいただいて下さい。
    ◎新年初護摩
  • 日時 1月2日(金)・3日(土)
        11時〜・13時30分〜・15時〜
  • 護摩料 3,000円〜
         お札・お守り・日めくりカレンダー付。



    ◇お問い合せ先◇
    慈眼院
    高崎市石原町2710
    TEL 027-322-2269

      

  • Posted by ちいきしんぶん at 13:00二年詣り・初詣

    2008年12月29日

    PR:二年詣り・初詣は安産子育ての宮 山名八幡宮へ

     古来より安産・子育ての神、虫封じの神として知られる山名八幡宮。歴史は古く南北朝の時代、後醍醐天皇の孫、君長親王が安産、子育ての祈願に訪れたと伝えられています。
     年末年始や春と秋に開催される大祭はもちろん、年間を通じてたくさんの人が訪れる同神社。子育て世代には、疳の虫・泣き虫など、悪い虫を切る「虫切りの鎌」が入った全国でも珍しい子育てのお守りや、郷土伝統民芸品に指定された張り子の獅子頭等の縁起物が人気。
    二年参り・初詣には、熊手や破魔矢がならぶ開運縁起市や開運干支くじなども登場します。
    安産祈願や子育て祈願に、ぜひご家族でおでかけください。

     ◎開運干支くじ
     毎年好評の干支くじ。かわいい干支の置物がもれなく当たります。2009年は、うし年。干支の置物を集め始めるには良い機会です。
    ◎初詣の境内では、元日に雅楽、2日は太鼓の演奏を予定しています。
    ※上信電鉄山名駅より徒歩1分
     二年参りでは、臨時列車も運行されます。参拝には電車がお勧めです。



    ◎山名八幡宮 境内の見所
  • たちわりの石
     1600年他流派と試合をすることになった樋口定次が試合の勝利を祈願して、山名八幡宮に参籠し満願の日、枇杷の木刀で断ち割ったと伝えられている石。
  • 裏神様
     “陰陽合わせ”の考え方から表からだけの参拝よりもより御利益があるとされています。


    ◇お問い合せ先◇
    山名八幡宮
    高崎市山名町1581
    TEL 027-346-1736
    山名八幡宮のホームページ http://yamana8.net/  

  • Posted by ちいきしんぶん at 13:00二年詣り・初詣

    2008年12月28日

    PR:除夜の鐘・護摩祈祷 慈眼寺


     毎春しだれ桜が咲き競うことで名高い華敷山補陀落院慈眼寺(けふさん ふだらくいん)は滝の慈眼寺とも言われ境内のしだれ桜はもとより、自然豊かに咲く庭の花々など本尊聖観音菩薩の慈悲の光とともに、人々の心の浄化を祈念しています。
     本年12月31日も例年通り除夜の鐘を突く事ができます。
    慈眼寺のご本尊、観音様をお参りし清々しい気持ちで新しい年をお迎え下さい。境内では温かい甘酒の無料配布も実施していますので、皆さまのお参りをお待ちしています。
    また、観音堂に於いては、除夜の鐘突きと共に新年の護摩祈祷も実施しております。家内安全・厄除開運・学業成就・心身健全・商売繁盛・交通安全などのお願い事をお受けしています。
    ■護摩・祈祷(お札付)
     2,000円
    ※お電話での受付も致します。
     ご希望の方は、お名前・願い事 をお申し込み下さい。
     お札は、除夜の鐘の時または 新年のご挨拶においで頂いた時にお渡しいたします。


    ◇お問い合せ先◇
    慈眼寺
    高崎市下滝町19
    TEL 027-352-8365

      

    Posted by ちいきしんぶん at 13:00二年詣り・初詣

    2008年12月27日

    PR:恋に優しい初詣

    二年参り:元日深夜0:00〜2:00
    初詣:元日〜1月2日(金)9:00〜15:00

     御祭神は菊理媛大神(ククリヒメノオオカミ)。神話では、イザナギノミコトとイザナミノミコトの仲をとりなしたとして、縁結びの神となりました。そんな優しい姫神様にあなたの恋の成就もお願いしてみませんか。
     冬の澄んだ空気のなか竹林とローソクの灯りの幻想的な光に包まれた境内では隣にいる大切な人がきっといつもより輝いてみえるはず…。
    二年参り(元日深夜0時〜2時)では当日限定アイテムも。

    ■お願いローソク
  • 1本 500円
     ろうそくにお願いを書き込ん でその灯りが途中で消えるこ となく燃え尽きればその火が 消えたときに願いが叶うかも。
    ◎恋に効く縁結びお守り(ハート型の福運守り)
  • 1個 600円
  • 恋愛おみくじもどうぞ。
    ※各種お守りご用意しております。

    新春特別祈願(昇殿参拝)無料で行います。


    ◇お問い合せ先◇
    縁結び・厄除け 白山神社
    高崎市白岩町450
    「白岩観音」長谷寺となり
    TEL 027-343-9951 

      
    タグ :初詣縁結び

  • Posted by ちいきしんぶん at 13:00二年詣り・初詣

    2008年12月27日

    食品における化学物質のリスクを考える 1/24

    第22回食品安全語部の会

     このところ、輸入冷凍餃子や輸入冷凍野菜から高濃度の農薬成分が、さらにはお菓子からメラミンが検出されるなど、様々な科学物資に起因する食の問題が相次いで起こっており、食品の安全性に対する消費者の不安が高まっています。
     ざんりゅうのうやくや食品添加物など、食品に含まれる化学物質に対しては、従来から漠然とした不安を感じている人も多く、これら食品に含まれる化学物質のリスクを正しく理解している人はそれほど多くないと思われます。
     そこで今回の語部の会では、「食品に含まれる科学物質のリスクは実際にどうなのか?」ということを県民の皆さんに正しく理解していただくため、食品添加物などの具体例を交えながら「食品における化学物質のリスク」についてご講演いただきます。講演の後には、講師と参加者との意見交換会も行われます。たくさんの方のご参加、お待ちしています。

    日時:H21.1/24(土) 13:30〜15:30(受付13:00〜)
    会場:群馬県庁2階ビジターセンター(前橋市大手町1-1-1)
    内容:第1部 講演「食品に含まれる化学物質のリスクについて」
          講師:実践女子大学 教授 西島 基弘氏
       第2部 意見交換 講師と参加者との意見交換を行います。
    ◎参加無料

    定員:120名(先着)
    申込方法:TEL・FAX・E-mailにて【住所・氏名・性別・職業・電話番号】をお伝え下さい。
    またはホームページからもお申し込みいただけます。
    http://www.pref.gunma.jp/shokukaigi/index.html

    申込締切:H21.1/21(水)


    【講師紹介】
     実践女子大学 教授 西島 基弘氏
     1963年東京薬科大学薬学部卒業、食中毒などの監視や、食品添加物・農薬等の分析・研究を行う東京都立衛生研究所(現:東京都健康安全研究センター)勤務。2001年4月 実践女子大学教授に。
     現在、同大学生活科学部長。日本食品衛生学会会長、日本食品化学学部会長、厚生労働省薬事・食品衛生審議会添加物部会委員などの公職を歴任。食品添加物や残留農薬など、食品における化学物質研究の第一人者。
           
    ◇お申込・お問い合せ先◇
    群馬県食品安全課
    TEL 027-226-2424
    FAX 027-221-3292
    E-mail shokuanze@pref.gunma.jp  

    Posted by ちいきしんぶん at 09:00お知らせ

    2008年12月26日

    除籍本の販売会 1/29

    群馬県立図書館では、小説・児童書・旅行ガイドブックなど、県立図書館の蔵書登録から除かれた本、約4,000冊を販売します。

    日時:H21.1/29(木) 9:00〜12:00
    会場:群馬県立図書館 3階ホール
    販売図書:約4,000冊
    (内訳)図書館が設置されていない町村はの貸出用図書として購入後、10年を経過した、同一図書の重複本で利用者が少ない、内容が古くて文献的価値がなくなった等の理由で、県立図書館の蔵書登録から除かれた本

    販売価格:すべて1冊100円(1人10点以内とする)

    【その他】
  • 当日は休館日のため貸出等は行いません。
  • 当日は駐車場の混雑が予想されるため、できるだけ車でのご来館はご遠慮下さい。

    ◇お問い合せ先◇
    群馬県立図書館
    TEL 027-231-3008
    FAX 027-235-4196
    E-mail kitoshokan@pref.gunma.jp

      

  • Posted by ちいきしんぶん at 18:10お知らせ

    2008年12月26日

    映画『オオカミの護符』上映 1/3〜1/9

    平成20年度 文化庁映画賞 受賞
    文化記録映画 優秀賞

    ドキュメンタリー映画『オオカミの護符ー里びとと山びとのあわいにー』

    期間:H21.1/3(土)〜9(金)
     タイムスケジュール:10:30〜・15:00〜(1日2回上映)
    会場:シネマテークたかさき(高崎市あら町60-1 TEL

    監督:由井 英/2008年/16mmフィルム・DV-CAM/カラー/スタンダード/114分

    ●料金等は
    シネマテークたかさきにお問い合わせ下さい。



    「オオカミの護符」に導かれて“お山”の世界へ…
  • 都市から背後を振り返り、見えてきたものー
     都心に奪われがちなまなざしを、一転西方に向けると、そこには都市の生活を背後から見守り続けてきた“お山”の世界が静かに広がっている。「オオカミの護符」は、“お山”の世界から人の手に携えられて、里へとやってくる。

  • “新しい町”に息づく、関東の古層の記憶ー
     今や、日本列島の1/3の人々が生活を営み、首都圏として、激しく移り変わる関東平野。その“新しい町”の片隅に見かける古い土蔵や家の戸口、畑には、今なお「オオカミの護符」が張られている。“武蔵の国”と呼ばれていた頃から、関東に暮らすお百姓が伝え続ける「御嶽講」という行事を通じ、「オオカミの護符」はもたらされている。

  • 関東を取り巻く“お山”の世界に棲んだニホンオオカミー
     関東平野を取り巻く山地は、絶滅したといわれるニホンオオカミの一大生息地であった。この山々にある数々の神社が、「オオカミの護符」を発行している。其の背景には、古くから土地に根差して暮らしてきた“山ひと”とオオカミの関わりの姿があった。

  • 人はなぜ、山を敬い、手を合わせ続けてきたのか…
     関東に暮らすお百姓は、田畑を耕し、作物を作るだけの存在ではなかった。自らの地域を自らの手で治め、御嶽山をはじめ、大山、筑波山、榛名山など、関東を取り巻く山々に「講」を取り組んで参拝し続けてきた。そこには庶民の心が生き継いできた山岳信仰の素朴な姿がある。命の源である身近な自然を慈しみ、畏れ、敬う、人々の素朴な信心の心の世界が、私たちの行く手を照らし出す。

    ◇お問い合せ先◇
    (株)ささらプロダクション 
    TEL 044-982-7233
    FAX 044-982-7235
    ささらプロ公式サイト http://www.sasala-pro.com
    シネマテークたかさきサイト http://takasaki-cc.jp/




      

  • Posted by ちいきしんぶん at 14:33お知らせ

    2008年12月25日

    前橋演劇祭’09 1/10・11・17・18・24・25

    MAEBASHI DRAMA FESTIVAL 2009

    会場:群馬県生涯学習センター 多目的ホール(前橋市文京町2-20-22)
    ◎入場無料

    ■飛べない鳥
     原作/萩原朔太郎、夢枕獏(腐りゆく天使)より
     隙間企画×劇団アンゲルス
     日時:H21.1/10(土)19:00〜
        H21.1/11(日)13:30〜
     上演時間60分・定員130名
     
    【STORY】
     ひとりの“詩人”がいた <SA-KU-TA-RO>
     その詩人の脳みその中には怪物が巣喰っている

     一羽の飛べない鳥がいる
     名まえは<ぴぃ>

     どこにでもありそうな、かわいらしい小鳥の
     エピソード。
     脳みそに怪物が巣喰った詩人の、静かなる言葉
     が交錯するとき、他愛もない日常の中の漠然と
     した不安が、孤独が、『にょろり』と怪物へと
     姿を変える。


    ■Good Day house
     原作/小林 賢太郎
     群馬大学演劇部テアトル・ヒューメ
     日時:H21.1/17(土)13:00〜&18:00〜
        H21.1/18(日)13:00〜
     上演時間90分・定員150名

    【STORY】
      様々な内装を請け負うカタクリ工務店。本日の仕事先は4階建てのビル、good day house。1階、新装開店のカフェ。2階、新装開講の塾。3階、絵描きの個展。4階、大家夫婦の部屋。テナントの皆さんは、大家さんを無視して大改造計画を企む。はたしてどうなるgood day house。
      ラーメンズ、小林賢太郎プロデュース。略してKKP。彼らの第一回公演「good day house」を群馬大学演劇部が上演させていただきます。もともと面白く出来上がっているこのお話を、どれだけ群馬大学演劇部の色で染められるか。原作を観たことがない方はもちろん、観たことがある方にも楽しんでいただけるような舞台にしたいと思います。


    ■高瀬舟
     原作/森鴎外 脚本/ようすけ
     無限舞台
     日時:H21.1/24(土)19:00〜
        H21.1/25(日)14:30〜
     上演時間75分・定員100名

    【STORY】
     「死にたい」と懇願する弟の姿を目の当たりにした喜助は、首に刺さった剃刀を引き抜いてやる。
      ほんの数十秒のやりとりであった。
     果たしてこれは、身内殺しなのか?
      そして、兄はその瞬間、何を思ったのであろうか…………
      その時、走馬灯のように駆け巡ったであろう喜助のその思いを様々な角度と表現によってみせていきます。

     
    ◎入場無料<チケット申込方法>
     TEL・FAX・E-mailにて【氏名・住所・電話番号・上演作品名・上演日時・希望枚数】をお知らせ下さい。
     なお、定員になり次第、締め切らせていただきます。
     

    ◇お申込・お問い合せ先◇
    前橋市役所 文化国際課 前橋演劇祭事務局
    〒371-8601 前橋市大手町2-12-1
    TEL engekisai@city.maebashi.gunma.jp
     

     

      

    Posted by ちいきしんぶん at 13:54おでかけ情報・1月

    2008年12月24日

    二年詣り・初詣臨時列車運行 


    二年詣り臨時列車
     期間:12/31(水)〜1/1(木)
     区間:高崎〜下仁田間2往復4本
    初詣臨時列車 
     期間:1/1(木)〜1/3(土)
     区間:高崎〜下仁田間3往復6本

    ◎お得な割引乗車券「年末・年始1日全線フリー乗車券」発売!
     大人…1,300円・小人…650円
     12/31〜1/3までの期間内のいずれか1日乗り放題!お詣りやお買い物に利用してみては。

    12/24(水)より前売り開始


    ◇お問い合せ先◇
    上信電鉄株式会社
    TEL 027-323-8073

      

    Posted by ちいきしんぶん at 14:00おでかけ情報・12月