2007年05月24日
国際交流と地域の活性化を目指して 高崎観光ガイドの会
ちいきしんぶん2007/05/25号掲載
市内の史跡をめぐりながら歴史と文化を案内します
北関東の交通拠点都市であり、群馬県の表玄関の役割を果たしている高崎市。縄文時代から現代までの様々な歴史、文化、自然に触れながら、ここ高崎でしか見られない貴重な史跡や風景を、観光客や市民に案内しているボランティア団体「高崎観光ガイドの会」の活動を紹介します。
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市内の史跡をめぐりながら歴史と文化を案内します
北関東の交通拠点都市であり、群馬県の表玄関の役割を果たしている高崎市。縄文時代から現代までの様々な歴史、文化、自然に触れながら、ここ高崎でしか見られない貴重な史跡や風景を、観光客や市民に案内しているボランティア団体「高崎観光ガイドの会」の活動を紹介します。続きを読む
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11:35
│2007年・特集記事
2007年05月17日
健康づくりに太極拳を始めてみませんか?
ちいきしんぶん2007/05/18号掲載
ゆっくり、ゆったり、ストレス解消
健康づくりに太極拳を始めてみませんか?
中国に古くから伝わる武術の一つ、太極拳。そのゆったりとした動きと、深く長い呼吸法から「動く禅」と言われています。体を痛めない無理のない全身運動は、高齢者でも気軽に始められるため、年々人気が高まっています。また、心身ともリフレッシュできることから、ストレス解消や健康づくりに始める人たちが増えています。群馬太極拳協会理事長の水澤祝彦さんに、太極拳の魅力についてお聞きしました。
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ゆっくり、ゆったり、ストレス解消
健康づくりに太極拳を始めてみませんか?
中国に古くから伝わる武術の一つ、太極拳。そのゆったりとした動きと、深く長い呼吸法から「動く禅」と言われています。体を痛めない無理のない全身運動は、高齢者でも気軽に始められるため、年々人気が高まっています。また、心身ともリフレッシュできることから、ストレス解消や健康づくりに始める人たちが増えています。群馬太極拳協会理事長の水澤祝彦さんに、太極拳の魅力についてお聞きしました。続きを読む
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11:40
│2007年・特集記事
2007年05月17日
高崎周辺の里山をゆく vol-6
2007/05/16号ちいきしんぶん掲載
◎『桜山(さくらやま)』標高593m(藤岡市)
ツツジの群生を歩く知られざる名コース
鬼石町の桜山は、国の天然記念物に指定されている冬桜で知られているが、この時季は約5000本のツツジが山肌を覆い尽くす。金丸登山口から桜山山頂を経て、弁天山までの新緑に萌える尾根歩きを楽しんだ。
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◎『桜山(さくらやま)』標高593m(藤岡市)
ツツジの群生を歩く知られざる名コース
鬼石町の桜山は、国の天然記念物に指定されている冬桜で知られているが、この時季は約5000本のツツジが山肌を覆い尽くす。金丸登山口から桜山山頂を経て、弁天山までの新緑に萌える尾根歩きを楽しんだ。 続きを読む
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02:02
│高崎周辺の里山をゆく
2007年05月10日
あなたの元気を発揮してみませんか?
ちいきしんぶん2007/05/11号掲載
●高崎シニア友の会 シニアライフを豊かにする
<出来る事を、出来る範囲で、出来る時間に
平成11年2月、高崎市社会福祉協議会主催の「シニアボランティア講座」に参加した有志が、同年3月に「高崎シニア友の会」を発足。現在、50歳代から80歳代の会員23名が、高崎市を中心としたボランティア活動を行っています。
「会のモットーは”自分の出来る事を、出来る範囲で、出来る時間に自主的にやる“です。一切、強制はなく、興味のある活動をそれぞれが自由な時間に行っています。年2〜3回しか出来ない人でも、例会や親睦会には声を掛け合って仲良く参加しています」と、発足当時からのメンバーで、現在は事務局長を務める和田牧恵さん。
会員の半数が男性というのも同会の特徴。祭りやイベントなどには、男性会員の力が欠かせません。また特技や趣味など、会員の個性を生かした活動もしています。パソコンの講師、おもちゃ遊びの手伝い、木版画のプレゼント、託児ボランティアなど、まさに”自分が出来る事“を実行しています。
平成17年2月、長年の活動が評価され、高崎市長より「ボランティア顕彰」を受けました。
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●高崎シニア友の会 シニアライフを豊かにする
<出来る事を、出来る範囲で、出来る時間に平成11年2月、高崎市社会福祉協議会主催の「シニアボランティア講座」に参加した有志が、同年3月に「高崎シニア友の会」を発足。現在、50歳代から80歳代の会員23名が、高崎市を中心としたボランティア活動を行っています。
「会のモットーは”自分の出来る事を、出来る範囲で、出来る時間に自主的にやる“です。一切、強制はなく、興味のある活動をそれぞれが自由な時間に行っています。年2〜3回しか出来ない人でも、例会や親睦会には声を掛け合って仲良く参加しています」と、発足当時からのメンバーで、現在は事務局長を務める和田牧恵さん。
会員の半数が男性というのも同会の特徴。祭りやイベントなどには、男性会員の力が欠かせません。また特技や趣味など、会員の個性を生かした活動もしています。パソコンの講師、おもちゃ遊びの手伝い、木版画のプレゼント、託児ボランティアなど、まさに”自分が出来る事“を実行しています。
平成17年2月、長年の活動が評価され、高崎市長より「ボランティア顕彰」を受けました。
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11:30
│2007年・特集記事

