2006年08月04日
消防署
ちいきしんぶん2006/8/4号掲載記事市民の安全を守る消防署
火災や災害、事故など思いがけない不運に遭遇してしまったとき、市民生活の支えとなる「消防署」。24時間、365日、休むことなく市民の暮らしを見守ってくれる大切な仕事だ。
だが、私たち市民がその仕事を理解し、協力することで、より安全な暮らしが保証されることも忘れてはならない。高崎市等広域消防局(高崎中央消防署)で話を伺った。
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Posted by ちいきしんぶん at
17:03
│2006年・特集記事

