2010年02月05日
公共交通機関で里山をゆくvol.16 庚申山(こうしんやま)
2010/2/5号ちいきしんぶん掲載
駅から手軽に歩けるぐんま百名山
「庚申山(こうしんやま)」標高189m(藤岡市)

藤岡市民の憩いの場として親しまれている「庚申山総合公園」。遊園地や動物園、スポーツ施設などが整備されているが、マイカーで遊びに行ったことはあっても、駅から山頂を目指す人は少ない。ゆっくり時間をかけて、一度は歩いてみたい里山コースだ。
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駅から手軽に歩けるぐんま百名山
「庚申山(こうしんやま)」標高189m(藤岡市)

藤岡市民の憩いの場として親しまれている「庚申山総合公園」。遊園地や動物園、スポーツ施設などが整備されているが、マイカーで遊びに行ったことはあっても、駅から山頂を目指す人は少ない。ゆっくり時間をかけて、一度は歩いてみたい里山コースだ。
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10:00
│公共交通機関で里山をゆく
2009年11月20日
公共交通機関で里山をゆくvol.15石尊山(せきそんざん)
2009/11/20号ちいきしんぶん掲載
「月夜野石尊山(せきそんざん)」標高752m
巨人伝説が残る遺跡をめぐる
石尊山という名の山は、県内にいくつも存在するが、旧月夜野町の石尊山は、地元の人以外にはあまり知られていない静かな里山だ。中腹の岩壁には、大男が住んでいたという洞窟があり、今も社が祀られている。
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「月夜野石尊山(せきそんざん)」標高752m
巨人伝説が残る遺跡をめぐる
石尊山という名の山は、県内にいくつも存在するが、旧月夜野町の石尊山は、地元の人以外にはあまり知られていない静かな里山だ。中腹の岩壁には、大男が住んでいたという洞窟があり、今も社が祀られている。
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09:00
│公共交通機関で里山をゆく
2009年04月02日
公共交通機関で里山をゆくvol.14神成山(かんなりやま)
2009/4/3号ちいきしんぶん掲載
「神成山(かんなりやま)」標高321m(富岡市)
銀河鉄道に乗って花咲く春の山へ

富岡市郊外、東西に9つのピークをもつ峰々が連なっている。低山ながら西上州らしい岩壁を見せる神成山は、春のハイキングコースとして人気の里山だ。ひと足早く、絶滅危惧植物に指定されている日本翁草(にほんおきなぐさ)に会いに行って来た。
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「神成山(かんなりやま)」標高321m(富岡市)
銀河鉄道に乗って花咲く春の山へ

富岡市郊外、東西に9つのピークをもつ峰々が連なっている。低山ながら西上州らしい岩壁を見せる神成山は、春のハイキングコースとして人気の里山だ。ひと足早く、絶滅危惧植物に指定されている日本翁草(にほんおきなぐさ)に会いに行って来た。
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11:07
│公共交通機関で里山をゆく
2009年02月05日
公共交通機関で里山をゆくvol.13「茶臼山」
2009/2/6号ちいきしんぶん掲載
「茶臼山(ちゃうすやま)」標高294m(桐生市)
尾根歩きが楽しい八王子丘陵

主峰・茶臼山と東西に尾根をのばす八王子丘陵を歩くハイキングコースは、低山ながら素晴らしい眺望を楽しめる。登山道の要所には標識が整備され、家族連れや初心者でも安心して歩ける手軽な里山だ。
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「茶臼山(ちゃうすやま)」標高294m(桐生市)
尾根歩きが楽しい八王子丘陵

主峰・茶臼山と東西に尾根をのばす八王子丘陵を歩くハイキングコースは、低山ながら素晴らしい眺望を楽しめる。登山道の要所には標識が整備され、家族連れや初心者でも安心して歩ける手軽な里山だ。
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15:48
│公共交通機関で里山をゆく
2008年11月20日
公共交通機関で里山をゆくvol.12荒神山(こうじんやま)
2008/11/21号ちいきしんぶん掲載
「荒神山(こうじんやま)」標高624m(桐生市・みどり市)
駅から手軽に登れる神話の山

駅から手軽に登れる神話の山温泉のある駅として知られる、わたらせ渓谷鐵道「水沼駅」に降り立つと、背後になだらかな曲線を描くやさしい表情をした里山が迎えてくれる。深まる秋の景色を楽しみながら、ゆっくりと歩きたいハイキングコースだ。
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「荒神山(こうじんやま)」標高624m(桐生市・みどり市)
駅から手軽に登れる神話の山

駅から手軽に登れる神話の山温泉のある駅として知られる、わたらせ渓谷鐵道「水沼駅」に降り立つと、背後になだらかな曲線を描くやさしい表情をした里山が迎えてくれる。深まる秋の景色を楽しみながら、ゆっくりと歩きたいハイキングコースだ。
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11:40
│公共交通機関で里山をゆく
2008年04月17日
高崎周辺の里山をゆく vol.11「古城台(こじょうだい)」
2008/4/18号ちいきしんぶん掲載
「古城台(こじょうだい)」標高508m(渋川市村上)
奇岩をめぐる眺望の尾根歩き

その昔、白井城の支城が置かれていた岩井堂砦から、なだらかな稜線を描く「古城台」。手軽に登れる低山ながら、眺望の尾根歩きと奇岩をめぐるコースは、最後までハイカーを飽きさせない魅力の里山だ。下山後の温泉も楽しみ。
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「古城台(こじょうだい)」標高508m(渋川市村上)
奇岩をめぐる眺望の尾根歩き

その昔、白井城の支城が置かれていた岩井堂砦から、なだらかな稜線を描く「古城台」。手軽に登れる低山ながら、眺望の尾根歩きと奇岩をめぐるコースは、最後までハイカーを飽きさせない魅力の里山だ。下山後の温泉も楽しみ。
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12:02
│公共交通機関で里山をゆく
2008年03月21日
高崎周辺の里山をゆく vol.10「牛伏山(うしぶせやま)」
2008/3/21号ちいきしんぶん掲載
「牛伏山(うしぶせやま)」標高491m(多野郡吉井町)
東西二峰の山頂から絶景を見渡す

吉井三山」の一つ、牛伏山は昔から地元の人たちに「こんぴらやま」と呼ばれて親しまれている身近な里山。展望台のある山頂へは車でも行け、観光地として遊歩道や公園も整備されている。このシリーズでは、麓から二つの峰を西から東へ縦断した。
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「牛伏山(うしぶせやま)」標高491m(多野郡吉井町)
東西二峰の山頂から絶景を見渡す

吉井三山」の一つ、牛伏山は昔から地元の人たちに「こんぴらやま」と呼ばれて親しまれている身近な里山。展望台のある山頂へは車でも行け、観光地として遊歩道や公園も整備されている。このシリーズでは、麓から二つの峰を西から東へ縦断した。
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09:47
│公共交通機関で里山をゆく
2008年02月14日
高崎周辺の里山をゆく vol.9「御嶽山(みたけやま)」
2008/2/15号ちいきしんぶん掲載
◎「御嶽山(みたけやま)」標高343m(埼玉県神川町)
上州と武州を一望する信仰の岩山
神流川をはさんだ鬼石町の対岸にそびえる御嶽山は、山そのものが金鑽(かなさな)神社の御神体となっている信仰の山。国の重要文化財「多宝塔」や天然記念物の「鏡岩」を巡りながら、絶景の頂上を目指した。
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◎「御嶽山(みたけやま)」標高343m(埼玉県神川町)
上州と武州を一望する信仰の岩山
神流川をはさんだ鬼石町の対岸にそびえる御嶽山は、山そのものが金鑽(かなさな)神社の御神体となっている信仰の山。国の重要文化財「多宝塔」や天然記念物の「鏡岩」を巡りながら、絶景の頂上を目指した。 続きを読む
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10:09
│公共交通機関で里山をゆく
2008年01月17日
高崎周辺の里山をゆく vol.8「観音山(かんのんやま)」
2008/1/18号ちいきしんぶん掲載
◎「観音山(かんのんやま)」標高227m(高崎市石原町)
知られざる観音山の魅力を再発見
明けましておめでとうございます。早いもので、このシリーズも2年目に突入しました。新年第1回目の里山は、高崎市のシンボル、観音山を歩いて来ました。このコースは、知っているようで知られていない名所や絶景ポイントがいっぱいです。ぜひ皆さんも、お正月でなまった体をリフレッシュさせに、歩いてみてください。
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◎「観音山(かんのんやま)」標高227m(高崎市石原町)
知られざる観音山の魅力を再発見
明けましておめでとうございます。早いもので、このシリーズも2年目に突入しました。新年第1回目の里山は、高崎市のシンボル、観音山を歩いて来ました。このコースは、知っているようで知られていない名所や絶景ポイントがいっぱいです。ぜひ皆さんも、お正月でなまった体をリフレッシュさせに、歩いてみてください。 続きを読む
タグ :観音山高崎周辺の里山をゆく
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14:02
│公共交通機関で里山をゆく
2007年12月23日
高崎周辺の 里山をゆく vol.7
2007/12/21号ちいきしんぶん掲載
「天神山」標高323m~「浅間山」標高352m(高崎市・安中市)
360度眺望の里見連山を縦走
北に榛名山、南に御荷鉾山を望み、旧榛名町と安中市の間を東西に走る秋間丘陵は、地元では「安中アルプス」とも呼ばれるほどの秀峰が連なる。その中でも今回は、最東端に突き出した天神山から浅間山までの尾根道を縦走した。
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「天神山」標高323m~「浅間山」標高352m(高崎市・安中市)
360度眺望の里見連山を縦走
北に榛名山、南に御荷鉾山を望み、旧榛名町と安中市の間を東西に走る秋間丘陵は、地元では「安中アルプス」とも呼ばれるほどの秀峰が連なる。その中でも今回は、最東端に突き出した天神山から浅間山までの尾根道を縦走した。続きを読む
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00:19
│公共交通機関で里山をゆく
2007年11月08日
高崎周辺の里山をゆく vol-3
2007/02/16号ちいきしんぶん掲載
◎「上城山(かみじょうやま)」標高197・7m(高崎市山名町)
城跡と古碑をめぐる丘陵ハイク

観音山の南に連なる自然豊かな山名丘陵。今回は、その丘陵を縦断する高崎自然歩道の起点となる山名八幡宮から、2つの城跡と2つの古碑をめぐるコースを歩くことにした。北風の冷たいこの時季だからこそ、日だまりをのんびり行く里山歩きが楽しい。
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◎「上城山(かみじょうやま)」標高197・7m(高崎市山名町)
城跡と古碑をめぐる丘陵ハイク

観音山の南に連なる自然豊かな山名丘陵。今回は、その丘陵を縦断する高崎自然歩道の起点となる山名八幡宮から、2つの城跡と2つの古碑をめぐるコースを歩くことにした。北風の冷たいこの時季だからこそ、日だまりをのんびり行く里山歩きが楽しい。
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14:20
│公共交通機関で里山をゆく
2007年05月17日
高崎周辺の里山をゆく vol-6
2007/05/16号ちいきしんぶん掲載
◎『桜山(さくらやま)』標高593m(藤岡市)
ツツジの群生を歩く知られざる名コース
鬼石町の桜山は、国の天然記念物に指定されている冬桜で知られているが、この時季は約5000本のツツジが山肌を覆い尽くす。金丸登山口から桜山山頂を経て、弁天山までの新緑に萌える尾根歩きを楽しんだ。
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◎『桜山(さくらやま)』標高593m(藤岡市)
ツツジの群生を歩く知られざる名コース
鬼石町の桜山は、国の天然記念物に指定されている冬桜で知られているが、この時季は約5000本のツツジが山肌を覆い尽くす。金丸登山口から桜山山頂を経て、弁天山までの新緑に萌える尾根歩きを楽しんだ。 続きを読む
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02:02
│公共交通機関で里山をゆく
2007年04月18日
高崎周辺の里山をゆく vol-5
2007/04/20号ちいきしんぶん掲載
◎『石尊山(せきそんさん)』標高571m(安中市・高崎市)
里山を満喫できる秋間丘陵の秀峰
安中市の北、烏川と秋間川に挟まれた秋間丘陵の中央。長野新幹線「安中榛名駅」の頭上にそびえる石尊山は、低山ながら展望の尾根歩きを満喫できる「ぐんま百名山」に選ばれた魅力の里山だ。
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◎『石尊山(せきそんさん)』標高571m(安中市・高崎市)
里山を満喫できる秋間丘陵の秀峰
安中市の北、烏川と秋間川に挟まれた秋間丘陵の中央。長野新幹線「安中榛名駅」の頭上にそびえる石尊山は、低山ながら展望の尾根歩きを満喫できる「ぐんま百名山」に選ばれた魅力の里山だ。続きを読む
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22:22
│公共交通機関で里山をゆく
2007年03月24日
高崎周辺の里山をゆく vol-4
2007/03/23号ちいきしんぶん掲載
◎「天狗山(てんぐやま)」標高666・8m(甘楽郡甘楽町)
お天狗さまと呼ばれる地元信仰の山

悲しい伝説「菊女物語」が残る宝積寺の東南に位置する天狗山。別名を金光山とも言い、山頂付近に白倉神社の奥宮が祀られていることから、地元では「お天狗山」と呼ばれ信仰されている。平成14年に「ぐんま百名山」に選ばれた。
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◎「天狗山(てんぐやま)」標高666・8m(甘楽郡甘楽町)
お天狗さまと呼ばれる地元信仰の山

悲しい伝説「菊女物語」が残る宝積寺の東南に位置する天狗山。別名を金光山とも言い、山頂付近に白倉神社の奥宮が祀られていることから、地元では「お天狗山」と呼ばれ信仰されている。平成14年に「ぐんま百名山」に選ばれた。
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Posted by ちいきしんぶん at
17:04
│公共交通機関で里山をゆく
2007年01月22日
高崎周辺の里山をゆく vol-2
2007/01/19号ちいきしんぶん掲載
◎種山(たねやま)」標高909.2m(高崎市下室田町)

水源神として祀られる信仰の山
高崎市街地から榛名山を望むと、最南端に見える天狗山(1178m)。その尾根続きに、こんもりとたたずむ里山が種山だ。いくつもの川の水源となる分水嶺の山で、古来より水源の神として地元農民たちに信仰されてきた。
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◎種山(たねやま)」標高909.2m(高崎市下室田町)

水源神として祀られる信仰の山
高崎市街地から榛名山を望むと、最南端に見える天狗山(1178m)。その尾根続きに、こんもりとたたずむ里山が種山だ。いくつもの川の水源となる分水嶺の山で、古来より水源の神として地元農民たちに信仰されてきた。
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23:03
│公共交通機関で里山をゆく
2006年12月02日
高崎周辺の里山をゆく vol-1
2006/12/01号ちいきしんぶん掲載
「多胡碑」に書かれた羊太夫(ひつじだゆう)の城山
八束山(やつかやま) 標高452・3m 多野郡吉井町
吉井町には「吉井三山」と呼ばれる3つの山がある。その姿が牛が横になった形に似ている牛伏山、山容が女性の寝姿に似ていることから別名を「多胡美人」とも呼ばれる朝日岳、そして2つの山の中央にそびえる八束山だ。国指定特別史跡「多胡碑」に書かれている羊太夫の居城と伝えられていることから、地元では「城山」の名で親しまれている。
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「多胡碑」に書かれた羊太夫(ひつじだゆう)の城山八束山(やつかやま) 標高452・3m 多野郡吉井町
吉井町には「吉井三山」と呼ばれる3つの山がある。その姿が牛が横になった形に似ている牛伏山、山容が女性の寝姿に似ていることから別名を「多胡美人」とも呼ばれる朝日岳、そして2つの山の中央にそびえる八束山だ。国指定特別史跡「多胡碑」に書かれている羊太夫の居城と伝えられていることから、地元では「城山」の名で親しまれている。
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タグ :高崎周辺の里山をゆく浅間山
Posted by ちいきしんぶん at
11:26
│公共交通機関で里山をゆく

